まるっと丸投げ記帳代行

税理士に記帳を丸投げできるサービスです

まるっと投げて簡単記帳代行

その仕分け合っていますか?

まるっと税理士にお願いできるサービス

まるっと丸投げ記帳代行は、書類を税理士に送るだけの簡単なサービスです。

めんどうな仕組みはほとんどありません、年末には青色申告用の書類を作成するためにヒアリングを行い確定申告前に申告用の書類を納品致します。

税金に対する不安はありませんか?

税や会計に関する4つの悩み

  • 税金の申告が誤っていないか常に不安な心的デメリット
  • 青色申告の要件を満たさず税務上の特典を受けられない機会損失的デメリット
  • 自分自身で調べながらの記帳には手間がかかる時間的デメリット
  • 一般的な税理士事務所に依頼すると高い料金が発生する費用的デメリット

⇒ 特に、税金の申告が誤っていないかの不安はないでしょうか?

申告が誤っているとどうなる?

税金の申告は、税務調査と呼ばれる行政の権限で正誤が判定されます。
この税務調査は、書面による調査と実地による調査があります。

 

一般的に税務調査と認識されているのは、後者の実地による調査で、
実際に税務調査官がご自宅へ伺い、領収書や通帳などを照らし合わせながら申告内容を確認していきます。

 

その際、例えば、経費として認められない申告等の誤りがあった場合には、
最長7年遡って修正を求められ、追徴課税がなされることとなります。

 

更に、追徴課税に加えて、過少申告加算税、無申告加算税、延滞税などの税金の罰則のほか、
国民健康保険など関連する追徴も発生することとなります。

税務調査の結果、何十万円何百万円も払うことになることは珍しくありません。

まるっと丸投げ記帳代行は具体に何をやってくれるのか

記帳代行を行います。

担当の税理士先生が記帳を行います。年度末には青色申告に必要な書類をお渡ししますので、
お客様は税務署のホームページから必要書類をダウンロードして記入するだけです。
記入方法や税務署への提出の仕方なども丁寧にオンラインの顧問サービスでレクチャーします。
税務署への必要書類の記入も面倒な方は、確定申告の丸投げも受け付けています。(こちらは別途費用3万円~お受け致します。)

申し込み後の流れをご説明します

こちらより申し込み受付後、弊社から会計代行の手引書をお送りします。
毎月、会計入力に必要な書類を所定の住所へご送付ください。
いただきました書類を元に会計システムにて入力、年末の確定申告に必要な書類を
作成していきます。

三ヶ月毎にその月時点の記帳書類をPDFデータにてお送りします。

青色申告とは?

青色申告の要件を満たして毎年90,000円以上の節税が可能。

青色申告とは、一定水準以上の記帳(会計入力)をし、
その記帳に基づいて正しい申告をする人には、
青色申告特別控除等の税務上の特典が適用され、

所得税で約30,000円、住民税で約60,000円、併せて90,000円の節税となります。

そしてこの特典は、毎年申告をする毎に適用されます。

記帳丸投げプランを利用されたとしても90,000円-47,760円=42,240円の得をします。

なぜ記帳代行をすると楽なのか?

記帳代行をせずにご自身で申告することも可能です。
現在は、クラウドサービスなども充実しており環境は整っております。
ただ、ある程度の知識がないと難しいこともあります。

そういったニーズにお答えするために、記帳代行サービスはあるのです。

記帳や経理とはお金の出し入れをきちんと帳簿につけることです。そしてその記帳を企業や個人事業主に代わって行うのが記帳代行サービスです。
記帳や経理の業務では「仕訳日記帳」「残高試算表」「損益計算書」「貸借対照表」 「総勘定元帳」「決算書」「売掛帳」「買掛帳」などの様々な書類をまとめなくてはいけません。かなりの労力と時間を要しますので、税理士へ業務をアウトソーシングする企業や個人事業主がいます。

記帳にはある程度専門知識がないと仕訳の方法がわからないということもあります。それで四苦八苦して本業に集中できないくらいなら、税理士などの専門家にアウトソーシングしたほうがいいということで、記帳代行サービスは多くの企業・個人事業主に利用されています。

まるっと丸投げ記帳代行は、オンライン顧問が無料です!

まるっと丸投げ記帳代行をご利用の方は、
なんとタックスオンラインのオンライン税理士顧問サービスが無料です。

記帳代行の費用だけで、税理士顧問がついてくるのです!

不安な税金の申告に関していつでも気軽に相談できて安心。

ネットで調べてもよく分からないし、誰に聞いたら良いかも分からない…。
そのような税金に関する疑問や心配事は、オンラインで税理士に尋ねて解決して下さい。

監修税理士 山口先生

山口 敦史 と申します。

私は大学卒業後、東京の大手税理士法人・会計事務所に勤務し、数多くのクライアントを担当してきました。

当時の担当業種は、IT関連業・飲食業・広告代理業・不動産業・保険代理業・建設業・医師など多種多様。
実は、有名な芸能人や作家、スポーツ選手も担当したことがあります。

また、売上規模が数百億円の法人の決算やM&A、上場(IPO)支援などの案件にも携わってきました。

「難しいことでも、誰にでも分かり易く説明すること」これは現在も最も心掛けていることです。

今回、タックスオンラインを始めるのは、近年増えているフリーランスの方々が気軽に相談できる、安心して相談できる、そういったサービスがあればいいなと思ったためです。

税金の取扱はどんどん複雑になってきております。フリーランスの方が安心して申告ができるようにお役だちできれば幸いです。

まるっと丸投げ記帳代行はメリットいっぱい

煩雑な会計処理も丸投げでストレスフリー

正しい申告をするために、ご自身で調べながら記帳をするのは手間と時間がかかります。

その場合には、オンライン顧問税理士に記帳をお任せ下さい。

封筒に、領収書や通帳のコピー等の資料を同封して郵送するだけで、煩わしい記帳から解放されます。

また、お預かりした資料はスクラップブックに貼り付けてお返ししますので、その後の保管も便利です。

一般的な税理士の料金と比較して、驚く程に安い

一般的な税理士の顧問料は最低1~2万円/月です。
タックスオンラインでは、オンラインでの対応や郵送での資料のやり取りでコストカットを図り、通常では考えられない料金での提供を致します。

税務調査ってそんなに頻繁にあるの?

「そんなに売上が無いから、ウチには税務調査は来ないでしょ?」

そのような認識の納税者は非常に多いです。
しかし、そのような認識は大変危険です。皆さん、「なんでウチが…」

そのような気持ちで税務調査を受ける結果に事実なっているからです。

年間売上が数十万円の事業者でも、
税務調査を受けられた方が実際に何人もいらっしゃいました。

また、皆さんご存知の通り、マイナンバー制度の施工に伴い、
納税者の個人情報は国や地方公共団体に捕捉されていますので、

今後益々、効率的に多くの税務調査が行われていくことは予想に難くありません。
税務調査は決して他人事では無いのです。

※平成27年の個人の所得税の年間調査件数は65万件

税務調査の対策は?

正しい記帳をして正しい申告をすること、それだけです。

正しい記帳と正しい申告さえしていれば、仮に税務調査が行われても、何も怖くありません。

まるっと丸投げ会計代行サービス

気になる金額ですが、通常顧問税理士をつけると相場で1万円から2万円です。

ですが、タックスオンラインのまるっと丸投げ会計代行はなんと 月額3、980円

※定員になり次第終了とさせて頂きますのでご了承ください。

 

お申込の流れ

下記ボタンより決済を行って頂きます。(PayPal決済)

決済後にページがご案内されますので、
ページより必要情報をご記入してご登録ください。

返信メールにて、今後の詳細を記載させて頂いておりますのでご確認ください。

※業種・職種によってはお断りする場合がございますのでご了承くださいませ。